IQGeo Japan災害対応緊急Webinar

TEPCOの令和元年大型台風被害対応から学ぶmyWorldによる災害レジリエンス~

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近年益々激しさを増す自然災害。昨年日本を襲った大型台風15号、19号も記憶にあたらしいところですが、その台風災害対応のためにIQGeoの次世代地理空間情報プラットフォーム(myWorld)を活用した東京電力パワーグリッド。

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を中心に、本年~来年にかけての災害対応に備えるために、今どんなテクノロジーを使うべきかをご紹介致します。

社会インフラを担う企業、事業体の方は必見です。

こちらのウェビナーでは、以下の点をカバーします。

  • 次世代地理空間情報プラットフォームとは
  • 災害対応に求められる地理空間情報プラットフォームとは
  • 東京電力パワーグリッドによる令和元年台風被害対応事例
  • 本年~来年の自然災害に備えるために


近年、激しさを増す自然災害に対して、従来のGIS(地理情報システム)や、応急措置的につくられた災害対応システムだけでは、十分な対応が取れないことがはっきりしつつあります。
このウェビナーでは、そのような制約に対し東京電力パワーグリッドがどのようにIQGeoプラットフォーム(myWorld)を活用し、災害対応の期間短縮に努めたかをご理解頂けます。

このウェビナーで、あなたは

  • 自然災害発生時の本部と現場の連携
  • 地理空間情報プラットフォームを活用した情報共有のしかた
  • BCPを考慮した地理空間プラットフォームの利点
  • 既存システムや外部クラウドサービスの有効な連携策

を確認することができます。

ウェビナーアジェンダ

開始 13:30         終了16:15

内容 会社名 スピーカー
ご挨拶、IQGeo会社概要 IQGeo Japan GM 山口 達也
IQGeo Platform 概要 IQGeo CTO ピーター・バッティ (通訳付) 
典型的な課題と対応事例 IQGeo EU & AP GM クリスチャン・ヴィルト (通訳付) 
TEPCO 災害対応事例 東京電力パワーグリッド株式会社 宮本 英明
TEPCO 導入の舞台裏とベストプラクティス IQGeo Japan 大江 弘樹
本日のセッションのまとめと提言、Q&A IQGeo Japan GM 山口 達也

 

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Image source - TEPCO Holdings” “出展:東京電力ホールディングス

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